2008年07月03日
電車とバスの博物館
僕、1歳7ケ月。
名前は「りょう」。
6月28日(土) パパ・ママ・僕の3人で「電車とバスの博物館」に行ってきました。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ここは東急電鉄の博物館。
場所は東急田園都市線宮崎台駅の駅前。
まず入口に入る前に目に付いたのが、本物の(ような)
踏み切り。
(ような)というのは、実際に宮崎台駅を急行が
通過すると、それにあわせて踏切が閉まる仕組みに
なっているから。

「カン、カン、カン・・・」と音も鳴るし、危なくない踏み切りを目の前にして、早くも僕は大興奮!
入場料は大人100円。僕は無料。
入場券は切符になっていて、自動改札を通っていざ入場。
帰りも改札に切符を通すので、うっかりなくしては
いけない。
4階の出入り口から入場したので、1階までくだって
いきながら、見学する。
まずは3階のパノラマシアターからスタート。
ここは電車のジオラマがあって、僕がおとずれた時間は、
電車が1台だけ走っていたが、目の前を電車が通過するたび
「でんしゃ、でんしゃ」と声をあげてしまった僕。

そのほかに3階には昔の駅が復元されていたり、画面を
見て電車やバスのクイズに答えるところや、ミュージアム
ショップがあった。
2階は撮影コーナーになっていて、電車が1輌と
この博物館のキャラクターのラッピーちゃん人形が
おいてある。

そして最後に1階。
バスや電車の車輌が展示してあったり、休憩コーナーと
なっている。
博物館自体こじんまりしていて、エレベーターも完備
されているので、僕のような幼児でも楽々移動できる。
僕が行ったのは土曜日の昼頃であったが、わりと多い
人出であった。
全体で1時間もあれば見学できるであろうか。
名前は「りょう」。
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ここは東急電鉄の博物館。
場所は東急田園都市線宮崎台駅の駅前。
まず入口に入る前に目に付いたのが、本物の(ような)
踏み切り。
(ような)というのは、実際に宮崎台駅を急行が
通過すると、それにあわせて踏切が閉まる仕組みに
なっているから。
「カン、カン、カン・・・」と音も鳴るし、危なくない踏み切りを目の前にして、早くも僕は大興奮!
入場料は大人100円。僕は無料。
入場券は切符になっていて、自動改札を通っていざ入場。
帰りも改札に切符を通すので、うっかりなくしては
いけない。
4階の出入り口から入場したので、1階までくだって
いきながら、見学する。
まずは3階のパノラマシアターからスタート。
ここは電車のジオラマがあって、僕がおとずれた時間は、
電車が1台だけ走っていたが、目の前を電車が通過するたび
「でんしゃ、でんしゃ」と声をあげてしまった僕。
そのほかに3階には昔の駅が復元されていたり、画面を
見て電車やバスのクイズに答えるところや、ミュージアム
ショップがあった。
2階は撮影コーナーになっていて、電車が1輌と
この博物館のキャラクターのラッピーちゃん人形が
おいてある。
そして最後に1階。
バスや電車の車輌が展示してあったり、休憩コーナーと
なっている。
博物館自体こじんまりしていて、エレベーターも完備
されているので、僕のような幼児でも楽々移動できる。
僕が行ったのは土曜日の昼頃であったが、わりと多い
人出であった。
全体で1時間もあれば見学できるであろうか。